久しぶりに過去の書評のあたりの記事を読み返していたら、記憶が無さすぎてびっくりしました。
本の内容も、書評を書いたことも忘れていました。
下手したら検索でヒットした時、自分の文章と気付かずに「面白そうな本だな〜」とか思ってもう一回買いそう。
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厳密には過去のお前が書いた文章であって、もう今のお前とは別人なんやから、昔の自分の勧めで同じ本を読む、ってことも全然ありよ。
最近書いてる文章だって、未来の自分が「いいこと書いてるじゃん!」って読むかもしれんよ。
だからといって特別に気合いを入れる必要はなくて、今まで通り淡々と、取り留めのないことを書けばいいんやで。
